パチンコの打ち子1週間して分かったパチンコの勝ち方

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先週からある有名組織の打ち子になってきました。打ち子を1週間して分かった勝ち方を書いていきます。

それまでの僕はスロはエナ狙いで勝っていましたが、パチンコに関しては全くの素人で負け組でした。今は大体の勝ち方がわかってきました。

その勝ち方で大事な部分を3つ紹介します。

まず、私が負けてた理由は等価交換の店で打っていたことでした。

パチンコ店は等価交換だと、釘を締めることでしか利益出せません。だから、海なのに1k15回しか回らない店とか平気で置いています。私もさすがに15回とかじゃうたなかったですが、18回くらいなら打ってました。これがだめです。

ベースが安定するには最低1万発、できれば2万発はほしいです。そして等価交換の店はそもそも開いてないので回ったとしても上振れなんです。設定1の台がたまたま出玉出るのと同じ。

だから、回してるうちに回転率が落ちてくるのがデフォルトです。

そして勝ち方です。

出玉共有がめちゃくちゃ大事

パチンコは回る台を打つのが勝つ条件です。しかし等価の店は回らないので、非等価の店で回すしかありません。

非等価の店が釘を開けれる理由は換金ギャップがあるからです。ここの利益だけでお店が成り立つくらいです。だからボーダーと同じくらい開いてる台もおけるわけです。

ここで大事なのが出玉共有

打ち子する前はここまで出玉共有が大事だとは思いませんでした。

しかし、都内28玉交換の店では、現金1万投資するごとに1000円以上換金ギャップくらいます。

基本パチンコは1日3万くらい投資するので、換金ギャップだけで1日3000円以上変わるわけです。

でも、都内の店だと1日2500発までしか貯玉を使えません。でも貯玉で出した出玉は無制限共有できるところが多いです。

だから人数集めて3人なら7500発までは貯玉で打てるようにするわけです。7500発あれば誰かが当てて出玉作る可能性あるので、それで共有します。

データを貯める

この組織は毎回打ち子が売ってるデータを業務として保存します。

そうすることでよく回った台が班長や上の人にわかるわけです。そしてこの店はこの台をよく回すとか、これだけ回されると釘を変えてくるというお店の癖が見えてくるわけです。

よく、石油が金を産む時代から情報が金を産む時代になったといわれますが、パチンコにおいてもいえます。

ピンだとここの情報がたまらないですね。やはり、仲間を作るのは大事です。

技術介入もそこそこ大事

海物語スペシャルという機種は技術介入できる人は1R140くらい取れます。相当うまいですw

普通に打ってる人は1R130前半くらい。1回の大当たりで100玉くらい違うんですよね。

だから、1回の期待値2000円の台でもプロが打てば2400円くらいになるわけです。

この差は1日で3000~5000円くらい付きますのでやはり技術介入は大事です。

海は難しいし、私もまだまだですが、これができると日当2万も見えてきます。

海物語を打つ

もうこれが結論ですが、3人以上で出玉共有して1k20回くらいまわる海がデフォルトで置いている店でずっと海物語スペシャルの青田買いをします。400~からいきます。

海は年配層が打つので甘いです。北斗などはラムクリや釘を締められる可能性高いですが、海はそんなことしません。

これで、店にもよりますが、100台くらい海があって稼働も5割くらいある店なら日当1.5~2万出ます。

月50万行けますね。

条件としては

  • 海が1k20回以上回る店を探すこと
  • 出玉共有・情報共有してくれる信頼できる人を2人探すこと
  • 朝一宵こし含めて終日青田買いすること

私も今日から1か月パチンコ打ってみます。

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