100万を1年で1000万にする方法【信用取引で2倍株を2回取る】

100万を1年で1000万

1年で資産10倍になる投資手法ないかな~

株の信用取引なら現実的な可能性で、資産10倍目指せるマク!

今回の記事を見ていただくと、1年で資産10倍、20倍にすることが可能であることがわかると思います。

もちろん100%ではありませんが、期待値としては間違いなくプラスになります。

最速で1億稼ぐ方法の動画

今回の記事はこちらの動画に触発されてます。

【テスタ氏考案】1年で1億円を稼ぐ方法【40億稼いだ投資家テスタ×Zeppy超豪華コラボ】

上の動画では株で40億稼いだテスタさんが1年で1億稼ぐ方法というなんともすごいことを説明します。

私は最初絶対無理だろ~と思ってましたが見終わったあとは株の信用取引を真剣に始めようと思いました(鴨です(;^_^A)

内容をまとめると以下の通り

最速で1億稼ぐ方法の内容
  • 2倍株を4回、1.5倍株を2回当てる
  • 100万で信用取引枠を組み300万分のポジションを持ち、2倍株当てる(100万→400万)
  • 400万でも同じように2倍株を当てる(400万→1600万)
  • 1600万からは資産を3分割し、それぞれ信用取引枠で、2倍株を1回、1.5倍株を1回当てる(1600万→4000万)
  • 4000万でも同じことをする(4000万→1億)

テスタさんはこの方法で自分がやると確率10%だと言っていました。

テスタさんで10%ということは私たちは3%くらい?^^;

しかし、失敗といっても減るわけではなく10倍にするくらいならかなり現実的だとも言っています。

100万を1年で1000万にするアレンジ

動画では1億ですが、それは難しいでしょうから私は1000万にアレンジしてみました。

さらに100万からでもいいですが、50万からという条件で考えてみます。

なぜ、50万かというと、100万を肉体労働で貯めるのはかなりハードですが、50万なら2か月あれば貯まるし、気合でなんとかなりそうです。

50万を1年で1000万にする方法
  • 2倍株を2回、1.5倍株を1回当てる
  • 50万で信用取引枠を組み150万分のポジションを持ち、2倍株当てる(50万→200万)
  • 200万でも同じように2倍株を当てる(200万→800万)
  • 800万は現物でポジションを持ち、1.5倍株を当てる

この方法だと2倍株を2回、1.5倍株を1回当てるだけでいいです。

1年で20倍ですから勝率5%もあればいいです。

もし、100万を用意できるんでしたら、2倍株を1回、1.5倍株を1回当てれば1000万になります。

しかもこの手法は調べることでリスクを減らすことができるんです。

100万を1年で1000万にする方法の優位性

日本では上場している銘柄は3800ほどです。

その中から2倍株になる株は毎年300~400銘柄ほど出ています。

そして、3800銘柄のうち、半分くらいはほとんど動いてもなく、出来高もないような最初から論外と言える銘柄なんです。

ということは単純に2000銘柄のうち350銘柄を当てればいいので、6分の1ですね。

そして、2倍株になるような銘柄にしか投資しないので、上がる可能性がそもそも高いです。調査によってリスクを減らすとはこのことです。

その調査で6分の1を3分の1まで減らせると仮定しましょう。

1.5倍株に関しては、現物で買えるのでリスクはほぼなしです。そもそも、2倍株を2回つかめたら800万になるので、1.2倍株くらいでいいんです。

2倍株を2回つかめる確率は9分の1になりまうす。

9分の1で資産が20倍になります。期待値としては50万から始めた場合、110万の期待値になります。

銘柄選びに関しては下の動画で詳しく解説されていますし、銘柄自体も公表されています。

【有料級】億り人のクラウド(SaaS)銘柄の選別方法を公開【Zeppy井村】サブスク

優位性はわかったけど、どのタイミングで売買すればいいミク?

1年で2回2倍株をつかむには逆張りでは無理そうミク

100万を1年で1000万にする方法の売買タイミング

ミクちゃんの言う通り、自分がいいと思っている銘柄を買って、たとえその銘柄がほんとによくても市場が気付いてくれないと株価は下がったままです。

なので、1年という短期で増やすには材料が出た直後に買うのがおすすめです。

材料は決算直後が一番でやすいですね。
いわゆるジャンピングキャッチの初動を取るので早く上昇します。

ジャンピングキャッチは怖いと思いがちですが、実はリスクは低いです。

動画でテスタさんが言っていてなるほどと思いました。

ジャンピングキャッチするべき理由

1000円の株価が材料が出て1200円になったとする。
ここでジャンピングキャッチする。
この1000円という価格は材料が出ないでこの価格だから、これ以上は
下がりにくい。

会社にとっていい材料が出たから上がっているのに、その材料出る以前の価値以下まで下がることはほぼないだろう。

つまり、損切りを1000円に置くことができ、2倍になる可能性がある株を持てるので
50%のリスクで、400%を狙える。(信用取引のため)

また、時価総額が大きい会社は1つの材料で2倍になりにくいので、300億以下が目安になります。

100万を1年で1000万にする方法のまとめ

いかがでしょうか。この方法のいいところは再現性があるところです。

スキャやデイトレは個人の感覚によるので再現性はないです。

この手法ならば今まではなした通り、どんな銘柄を狙い、どんなタイミングで入るのか説明できるので、再現性がありますね。

そして3割ほど上がれば建値に逆指値を置いたりするので、損する可能性はさらに狭まります。

私もまず、ウーバーで50万の種ぜにをつくり、この手法で1000万を目指します。

個別株の分析などもこれから載せていくので楽しみにしてください。

コメント

  1. […] 100万を1年で1000万にする方法【信用取引で2倍株を2回取る】1年で資産10倍になる投資手法ないかな~株の信用取引なら現実的な可能性で、資産10倍目指せるマク!今回の記事を見ていただ […]

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